アンデラ40話ネタバレ考察!修行編開始!風子、アンディの過去に潜る!

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前回はオータムに太刀打ちできなかったアンディたち。そして自分の左腕を犠牲にしてオータムに攻撃し、二人を乗せて飛行機で飛び去る安野雲。

さあ40話ではどうなるのでしょうか?

ということで、さっそく今週号の紹介します!

ネタバレ注意!

このページでは40話のネタバレ要素を含みます!


アンデッドアンラック40話のネタバレ&あらすじ

アンデッドアンラック40話ネタバレ「風子、アンディの過去へ」

さて前回、安野雲が描いた飛行機で一時離脱した一行。

冒頭の扉絵ではオータムの遠くに何かの動物っぽいのと人が立ってるのが描かれてますが、誰でしょうか?意味深ですね。

さて安野雲は自分の家にアンディたちを連れてきます。

そしてユニオンのエンブレムを一瞬で描くと、そこに向かって

「…ということでオータム捕獲と俺のために二人を修業していいかなジュイス君」

そう話しかけます。するとジュイスは

「断る。私はまだお前を信用していない」

ジュイスが欲しいのは未来の情報であり、混乱を招くコーチではないと。

しかし安野雲は言います。

自分の予知した未来にはバッドエンドしかないと。

そしてアンディたちはオータムに手も足も出なかった。

「薄々気づいてるでしょ、君たちも賭けに出なくちゃ未来はない」

ジュイスはこのメンバーなら可能だ、だから慎重に行くと言うが、安野雲は

「逆だ。手札が揃ってるならオールインだ。何をビビってる?」

安野雲曰く、手札が揃うのに苦労したからこそ、その苦労が判断を鈍らせていると。

逆にジュイスは二人が修業することで何を得るのか?と聞き返します。

すると安野雲は

「神の手から離れた最高のエンドさ」

決まりきった未来から離れた最高に生かしたエンドが見たい、それが安野雲の狙いのようです。

すると風子が安野雲に近寄ってきて、

「ジュイスさん、私先生を信じます!」

安野雲は体をはって私たちを守ってくれたからその行動は信じてもいいと。

「俺からも頼む!」

「こいつは俺の過去を知ってるらしい。ずっと感じていた俺とヴィクトルの力の差。それを埋める鍵は俺も知らない過去にあると思う。」

最終的にゴーサインを出すジュイス。

「だが約束しろ。無事にもどれ。そしてオータムを捕らえろ」

そしてジュイスのOKが出たことで、さっそくオータムの爪を描く安野雲。

オータムは人を本に変える。これでアンディと風子はアンディの過去に触れられる。

そしてこの鍵でアンディを斬るとアンディが本に変わっていきます。

その本は天井を突き破り、地球の成層圏を突き抜けました。

アンディはヴィクトルとして悠久の時を生きているので、それだけ長い時間を生きたということ。

風子はこの本を読めばいいのか?と言うと、安野雲は

「いや、入る」

入るとはどういうことか。なんと安野雲は古代遺物「魂の口径(ソウルキャリバー)」を胸に埋め込んでおり、人から魂を抜き出し物に封じ込めることができるという

うーん、どうしてこの人はこんなに古代遺物を持っているのか。それも一つの謎だな。

そして風子はそれによって肉体はそのままに魂だけアンディの本の中に入り込みます。

その本の中に入ることで風子はアンディがなぜ生まれたのか知ることになるという。

そして風景が変わると、風子は西部劇に出てくるような荒野で倒れてました。

遠くで戦闘の音がします。

敵らしき人が馬に乗ってやってきて銃を向けます。

しかし英語のため聞き取れません。必死に英語で答えるも通じず撃たれる寸前に!

アンディらしき人が飛び込んで敵を撃って風子を助けました。

「サンダース!ジョシュ!レド!ガキどもはみんな助けたんんじゃなかったのか?」

そう仲間に叫ぶアンディは顔に大きなキズがあり、包帯を巻いていました。

そして二人は過去をめぐる冒険へ。

アンデッドアンラック40話の感想と考察

オータム捕獲編に入ったと思ったら、二人の修行編に入り、修行編に入ったと思ったらアンディの過去編に入りましたね。

展開がめまぐるしいけど、この作品、テンポがいいからサクサク進むと思われます。

ここでアンディのいろいろな謎が暴かれるわけか。

というか、この時はヴィクトルなわけか?髪が黒くないからアンディなのかも。

そして冒頭に出てきた謎の人物。この伏線もどこかで回収されるのかな。

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