『THIS IS US 36歳、これから』シーズン2:1~3話あらすじ&ネタバレ
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37歳になったランダル、ケイト、ケヴィン、そしてジャック。少しずつジャックの過去、3人の抱えている問題がが明らかになっていく「THIS IS US 36歳、これから」シーズン2、第1話~3話のあらすじです。

お願いする女性

※ ネタバレしているので、未見の方はご注意くださいm(_ _)m

登場人物

まずは、登場人物から紹介します。

レベッカ&ジャック夫婦

ランダル(養子)

ケヴィン(双子の兄)

ケイト(双子の妹)

ウィリアム(ランダルの父親)

トビー(ケイトの彼氏)

ベス(ランダルの妻)

ミゲル(ジャックの友人)

ソフィー(ケヴィンの元妻)

第1話:37歳の誕生日

今日はケイト、ケヴィン、ランダル、そしてジャックの37歳の誕生日

ウィリアムが”息子に寄せる詩”を書いている。

 

友達の家に迎えに来たレベッカを不思議に思う3人の子供たち、ジャックが迎えに来ない理由を聞くケイトに、レベッカは静かな所で話すからと言う。

レストランで待っていたジャックがレベッカとともに、子供たちにしばらく別居することになった事を伝えると、ケイトは動揺し、自分は父親ジャックと一緒にいたいと言って席を立っていってしまう。

ジャックが不安そうなレベッカに大丈夫だというと、まだ話す気にはなれないと言われてしまう。

ミゲルにレベッカに言われたことがショックだと話すジャックは、今晩中にレベッカから電話がくるはずだと言う。

家でランダル、ケヴィン、ケイトと食事をするが、ショックで落ち込んだままの3人、レベッカは気分転換に映画を見に行こうと提案する。

ランダルは映画館でレベッカの様子を心配そうに見つめている。

ジャックは、ミゲルの家でレベッカからの電話を待っていたが翌朝まで電話は鳴らなかった。

ジャックは翌朝、以前レベッカが歌っていたバーに向かい、レベッカのソロライブをお願いするが断られる。

レベッカは、ツアー衣装を眺め、1人考え事をしている。

 

ケヴィンはLAで映画の撮影入っていて、スタッフから37歳の誕生日ケーキでお祝いされる。

ソフィーがNYからケヴィンに会いに来る予定だったが、ソフィーの母親の体調が悪くなり来れなくなったと連絡が入る。

 

ランダルとベスは養子縁組の話を聞きに行くが、ランダルだけが乗り気でベスは気が進まない。

あなたの希望ばかりを聞いてきた1年だった、もうついていけないと言うベスに、ランダルは話し合おうと言う。

ランダルはレベッカの家に行き、どうやって自分を養子に決めたのか聞くと、レベッカは正直にその当時の話を聞かせる。

自分は反対したけど、ジャックが譲らずに説得し続けたと…、お父さんはうちの子だと確信していたと…

 

ベスは、メンフィスへ行く前にウィリアムと話した会話を思い出している。

”ランダルはやりたいことがあるとそれに突き進む頑固なところがある、似たもの親子だ”

家に帰ったランダルは、ベスにレベッカの元へ行き話をしてきたと言う。

レベッカから完璧な夫婦なんていないと言われたが、俺たちは完璧な夫婦だ、お互いの意見を押す付けたりせずにすり合わせていこうと話す。

それを聞いたベスは、ウィリアムが好きだった場所にランダルを連れて行き、誕生日プレゼントを渡す。

誕生日プレゼントは、ウィリアムの”息子に寄せる詩”を製本したものだった。

ベスは、毎日のようにここに来て、ランダルの希望をかなえる方法を考えていると話し、養子を迎えるなら徹底的にやろう、生まれたばかりの赤ちゃんではなく、誰からも見捨てられた子供を迎えようと提案する。

ランダルとベスは2人で養子を探し始める。

 

ケイトはトビーと同居を始めていて、2人で歌手になるオーデションのステージ衣装を決めている所に、今夜ダブルデートの約束をしていたケヴィンがノックもせずにやってくる。

ケイトとトビーは、緊急用としてケヴィンに合鍵を渡しているのだ。

ケイトのステージ衣装をトビーはベタ褒めしたが、ケヴィンが少し過剰すぎるとアドバイスをすると、ケイトは他の衣装を着てみるといい、驚き呆れるトビー。

オーデション会場に行くと、痩せた女性ばかりが集まっていて、幼い頃に太っていることでバカにされた記憶が思い出し自信をなくしたケイトはオーデション会場を出ていってしまう。

トビーは誕生日ディナーに向かう途中、ケイトにオーディションのことを聞くが、ケイトは言葉を濁す。

レストランでは、ケヴィンが店を貸し切りにして待っていた。

乾杯をしようとした時に、ケイトはオーデションを受けなかったと告白するが、その事を自分より先にケヴィンが知っていたと分かったトビーはレストランから出ていってしまう。

ケヴィンがトビーに謝りに行くと、トビーは、ケイトを慰めたり誕生日ディナーをご馳走するのは俺の役目だと言うが、ケヴィンは、ずっと妹の面倒を見てみたのは俺だと言う。

言い合いをしている2人の元へケイトがやってきて、これからオーデションを受けてくると言い行ってしまうと、ケヴィンとトビーは付いて来ないでというケイトの意見を無視して追いかけてしまう。

既に終了しているオーデション会場に着いたケイトは、歌を聞いてほしいとお願いし、すぐに歌ってみろと言われるが、ワンフレーズを歌い終わったところで終わりにされてしまう。

納得のいかないケイトは、見た目が太ってるからと言って落とさないで、痩せた彼女たちより歌は上手いから諦めないと言い放つ。

すると、プロデューサーがオーデション会場に残っていた女性に歌うように言い、その歌声は素晴らしかったが、彼女はメインではなくバックコーラスの1人なんだ、体型なんか関係ない、君は練習不足だと言われてしまう。

ケイトのオーデションを待っている間、父親ジャックの死はケイトから聞いたこと、俺達はだたの双子じゃないこと、いい彼氏ができたのは分かるが、すぐには兄貴の役割をやめることはできないと話すと、トビーから少しだけ力を抜いてほしいと言われる。

そこへ、ケイトがオーデションに落ちたことを知らせにきて、体型ではなく実力で落とされたからこれから頑張ると言い、2人を飲みに誘うが、ケヴィンはトビーのことを思い帰っていく。

宿泊先のホテルに着くと、そこにはソフィーが待っていた。

ケイトとトビーは、家に帰り歌のレッスンを始めている。

 

レベッカはミゲルの家にいるジャックを訪ねてきて、追い出したことは間違いだったと話すと、ジャックはずっと隠れてお酒を飲んでいたことを告白し、依存を治さないと家には帰れないと言い扉を閉めてしまうが、レベッカは帰って一緒に問題を解決しようと、ジャックを家に連れて帰る。

 

助手席にジャックのものらしき物が置かれている車を1人運転するレベッカ、家ではケイトやランダル、ミゲルが泣いている。

レベッカが着いた場所は、焼け焦げたピアソン家だった。

発見した女性

ウィリアムの”息子に寄せる詩”、思っていた通り感動もの(T_T)

誰からも見捨てられた子供を養子に迎えようと提案したベスが素晴らしい!ランダル&ベスは、お互いを思いやって歩み寄ろうとするホントに素敵な夫婦だと思う。

ケヴィンとケイトの固い絆、ちょっと羨ましい気もします、でもお互いの恋人からしたらちょっと厄介?!(^_^;)

ジャック、お酒に逃げてしまっていたんですね…、あんなに嫌っていた父親のように…

ジャックの死の真相が段々明らかになってきましたね…

きっと自宅の家事で亡くなってしまったこと…

その時、ケヴィンはソフィーといて、きっとそのことがケヴィンを苦しめていること…

しかもジャック死んだのが、すごく若い頃だってことも…(;_;)/~~~

第2話:二度目の挑戦

またお酒に依存し始めたジャックにレベッカは、以前はどうやってやめることができたのかを聞く。

 

今夜は3人の学校で発表会がある。

子供たちが小さい頃、仕事のストレスなどでお酒に依存していたジャックは、レベッカや子どもたちのためにお酒をやめる決意をしていたのだ。

ジャックは仕事のミスを咎められ、同僚に一杯誘われるが断り、断酒会を覗きに行くが参加せずに立ち去り、3人の通う学校に行きケイトと話す。

ジャックの様子がいつもと違うことに気付いたケイトは、ジャックの頬を包み”大丈夫”と言う。

仕事が終わったジャックはデスクに隠していたお酒を捨て、ボクシングジムに向かう。

ジャックはサンドバックをた叩くことで、自分の問題と向かい合い気持ちを整理しているのだ。

 

ジャックは、あの頃は一人で問題に対処していたが、今回は一人では無理だと言う。

そしてジャックはケイトの部屋に行き、ランダルやケヴィンより先に話していきたいことがあると言ってアルコール依存症であることを告白する。

ジャックが、お前たちに知られたくなかったが、もう隠しておけないと言うと、以前お酒依存していた時に、ケイトのいる学校へ話に行ったときにしたように、ケイトはジャックの頬を包み”大丈夫”と言う。

そしてジャックはレベッカと一緒に、以前参加はせず立ち寄っただけの断酒会に通い始める。

今夜の発表会で歌うことが不安なケイトのために、レベッカは、以前自分が始めて人前で歌った時に着たドレスをケイト用にお直しして渡す。

喜んでドレスを着たケイトは、レベッカの元へ見せに行くが、そこでレベッカの綺麗な歌声を聞き、自信を失くしたケイトは喉が痛いと言って、発表会で歌わないことにしてしまう。

 

ケヴィンは、降板したドラマ「シッター・マン」の100話目にスペシャル出演することになり、家族全員とソフィーが収録を見に来るので緊張を隠せない。

家族みんなが撮影現場に集まり、撮影が始まる直前でケヴィンは台本のラストが変更になったと知らされる。

「シッター・マン」の収録が始まり、ラストのシーンが変更になったことに納得のいかないケヴィンだが、ソフィーと話しをしてヤル気を取り戻し役を演じきる。

 

トビーとケイトは、ミゲルとレベッカが新居に訪ねてくる準備に追われている。

ケイトがトビーに、レベッカがいつも自分を見下してみていると話している所に、ミゲルとレベッカがやってくる。

ケイトは、幼い頃から自分とは体型の違いすぎる母親に嫉妬しているのだ。

 

ケヴィンの収録を待っていると、ケイトの元へデモテープを送ったバンドから、休みの歌手の代わりに今夜歌ってほしいと連絡が入る。

トビーにその事を伝えていると、レベッカにも聞こえてしまい、ケイトは事情を話し、バンドの元へ向かう。

ケイトの初ステージが気になるトビーはレベッカに、ケイトのステージを見に行くと言うと、レベッカも付いてくることに…

ケイトが歌う直前に店に着いたトビーとレベッカ、ケイトはレベッカを見て動揺する。

ステージが終わったケイトを抱きしめ、褒めつつもアドバイスをするレベッカにケイトは言ってしまう。

37歳にもなった私のことをいつも太った子供扱いしかしていないと…

美人で痩せているレベッカの存在自体が、いつも自分を惨めな気分にさせていたと…

”なれなかった自分”にしたかっただけだと…

ケイトの言葉を聞き、驚きショックを受けるレベッカは、無理をさせていたのかもしれない、でもあなたは私の大切な娘だという。

ケイトは言葉が過ぎたことを謝るが、人生初めてのステージの思い出がこれになると言い立ち去ってしまう。

レベッカはトビーに意見を求めようとするが、自分は”チームケイト”なので、今後ケイトが嫌がる場所へあなたと一緒に行くことはできないと言う。

気まずい雰囲気の車中で、レベッカはケイトに、トビーのことを気に入ったわと言う。

 

ランダル一家は、ケヴィンの出演する「シッター・マン」の収録を見るためにLAに向かう。

養子縁組の書類になかなか記入しないランダルにベスが問い詰めると、質問事項に”薬物経験や虐待経験がある子”に対処できるかとあるが、荷が重すぎる、養子縁組を考え直さないかと言うとベスは呆れてしまう。

どんな子が養子に来るか心配でたまらないランダルにベスは、さんざん話し合って決めたことだし、心配し過ぎだと言い、この話は家に帰ってからにしようと言う。

 

ベスはケヴィンに、養子をもらうことにしたのに直前になってビビりだしたランダルにイラついていると話すと、ケヴィンは、ランダルがベスに出会った時のことを話し出す。

あの口説き文句を考えたのは自分だと言い、ランダルが人生で賭けに出たのは君を口説いた一度きりだ、完璧主義者のランダルにとって失敗は死と同等だと言う。

ベスはランダルに、娘たちは生まれつきいい子だけど、私達と一緒に成長してきたんだから、きっと養子に迎える子もいい子に成長するから大丈夫、2人ならきっとできると伝える。

そしてランダルとベスは、娘たちに養子を迎えることを打ち明ける。

発見した女性

ケイトが歌った歌、すごく良かったーーー、泣けたーーーー(´;ω;`)

父親としても夫としても完璧だったジャックの辛い過去がだんだんと見えてきましたね。

愛娘であるケイトにアルコール依存症であることを告白するシーン、感動的でした…、ケイトがジャックの頬を包むところなんかも、号泣ものーーー( ;∀;)(ケイト役の子役、美人さんですよね(^^))

先のことばかり考えてまだ起こってもいないことを心配しちゃうランダルの気持ち、痛いほど分かります(._.)

ケイトとレベッカ、母親と娘ってやっぱりどうしてもこうなる…(^_^;)

”なりたかった自分”にしたかっただけでしょ?なんて…、キツい、キツすぎる…(-_-)

家族間の会話って、どんなホラー映画よりも残酷で怖いものだったりしますよね、どれだけヒドいことを言っても家族だから許されちゃうみたいな…

トビーの”チームケイト”だから、自分は一生ケイトの味方って言うシーン、男だなーと感心してまたトビーを好きになりました(^^)

第3話:過去の面影

ジャックは、断酒会に参加するようになる。

 

ランダルは、部屋のパソコンで自分を捨てた親を探している。

女性から連絡が来て、その女性に会いに行くとケイトとケヴィンに伝える。

そして3人でランダルの実の母親だという女性に会いに行くが、白人の女性が現れお金の無心をされてしまう。

ショックを受けるランダルは、ケイトとケヴィンに孤独を感じる時があるんだと打ち明ける。

 

ランダルは、養子縁組の申請をして3週間経っても連絡が来ないと落ち着かないでいた。

そんな時、父親の状況はわからないが、母親が逮捕され里親を転々としている女の子デジャがいると連絡が入り、ランダルは気持ちが高ぶり興奮する。

ランダルの家に来たデジャは、笑顔もなく、ランダル達の言葉も上の空状態。

デジャを連れてきてくれた女性に対処法を聞くと、

最初の夜が一番大変なこと

彼女に何も期待してはいけないこと

とアドバイスされる。

デジャに歯ブラシを渡しにきたベスは、デジャの荷物の中にタバコを見つけてしまう。

ランダルは娘のテスとアニーにデジャに帰ってもらいたいと言われ、デジャの気持ちになるように諭していると、ベスとデジャの言い合う声が聞こえてきた。

ランダルが駆けつけると、デジャは咄嗟に防御姿勢になり、ベスとランダルはデジャの反応に驚き言葉を失くしてしまう。

もっと簡単に家に溶け込んでくれるだろうと思っていたランダルは、今までの人生の中で1番大変なことをしようとしているのかもと不安になる。

ベスは動揺しているテスとアニーの為、部屋にベビーモニターを設置することにする。

デジャは寝ているテスとアニーの部屋にランダル家のルールについて聞きに来て、それをベニーモニターで聞いていたランダルとベスは少しだけ安心する。

そしてアニーは、ウィリアムが初めてランダルの家に来たときも、今のデジャのように不安な様子だったことを思い出す。

翌日、デジャの資料が送られてきて、ランダルとベスはデジャの母親が刑務所に入ることにを知る。

デジャはタバコは母親のものだったと言い、ランダルはデジャに、君は昔の自分のようだ、君には僕のように素晴らしい人生が待っていると話し、母親が刑務所に入ることになると伝えると、それを聞いたデジャはショックを受け立ち去ってしまう。

ケヴィンは、シルベスター・スタローンと共演する映画の撮影にケイトを呼ぶ。

ケイトは撮影現場にやってきて、本物のシルベスター・スタローンに会い興奮し、父親ジャックにも会わせたかったと言うとケヴィンは話題を変えてしまう。

ケイトはシルベスター・スタローンにどれだけ父親ジャックがあなたのファンだったかを聞かせる。

ケヴィンは、撮影が始まる前にシルベスター・スタローンにケイトから亡くなったお父さんのことを聞いた、お父さんに捧げる撮影にしようと言われ、動揺してセリフを忘れてしまう。

ケヴィンは、そのことでケイトを責めてしまい、怒ったケイトは帰ってしまう。

ケヴィンもケイト同様、まだジャックの死に向き合えていないのだ。

ケヴィンは火の中からシルベスター・スタローンを救出する撮影シーンでジャックのことを思い出し、シーンの中で古傷のある足を痛めてしまう。

撮影後、ケイトに電話をして仲直りし、2人は父さんのことはいつか話そうと約束する。

 

レベッカは、ミゲルの元妻とランチをし最近の様子を報告し合い、2人だけの時間を取るようにすすめられる。

早速レベッカはジャックをデートに誘い、2人が初めてデートをした場所に連れて行きジャックに迫るが、心に余裕のないジャックはその気になれず、気まずい雰囲気になってしまう。

今夜のことを謝り、思った以上にアルコール依存を克服するのは大変なことだと言うジャックにレベッカは、あなたが誰よりも強い人だと私は知っているという。

ジャックとレベッカは車に戻り、昔の思い出話を話し、そこでジャックは、家を買う時に父親からお金を借りたことを初めてレベッカに打ち明けた。

車から降りた2人は迷い犬を見つける。

発見した女性

ランダル家に養子のデジャがやってきましたね。

ランダルは失業中だし、完璧な幸せ家族だったランダル家が今後どうなっていくのか?自分も養子だったことをデジャに話すシーン、ランダルって本当に善い人なんだなと思いました^_^

ケヴィンとケイトの人生に影を落としているジャックの死、早くジャックの死の真相が知りたいです(p_-)

ジャック、まさかアルコールが原因で死んでいないよね(-.-;)

恋愛して結婚して子育ても一段落ついて、そこからどんな形の夫婦になるのか?!

自分の親のようになりたくないと思っていても、親になった自分が結局は自分の親のようだと気付いて愕然としてしまう、いい意味でも悪い意味でも…(^_^;)

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