映画「ドント・ブリーズ」あらすじ・キャスト・ネタバレを紹介!
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alice

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映画を愛してやまない情報発信系会社員のアリス。ファンタジー系の洋画がお気に入りでテンポの良い作品なら大好物! 好きな監督はティム・バートン氏。どんでん返しのあるミステリー作品も最近はチェックしている。幅広くおすすめしていきたいのです♫

映画「ドント・ブリーズ」は緊張感がクセになるスリラー映画

ドント・ブリーズは2016年に公開されたサム・ライミ氏制作のアメリカホラー映画で日本での興行収入は
4億8000万になります。ショッキング・スリラー作品の中でも大ヒットを記録し、20年に1本の恐怖の作品と言われるほどの脱出系映画で
全米では2週連続1位を記録。

「息をすると殺される」で緊張の連続のストーリーは世界各国で話題を呼び高評価を得ました。

映画「ドントブリーズ」の感想まとめ

映画「ドントブリーズ」のあらすじ

ティーンネイジャーのロッキー(ジェーン・レヴィ)は 生活能力が全くない両親のもとから 幼い妹を連れて逃げるための逃走資金を必要としていた。そんな時、恋人のマネー(ダニエル・ゾヴァット)から、地下室に大金を隠しているとの噂される盲目の老人宅へ友人のアレックス(ディラン・ミネット)と3人で強盗に入る計画を持ちかけられる。真夜中に そこへ忍び込み、孤独な盲目の老人(スティーヴン・ラング)から大金を手に入れるのは いとも簡単なはずだったが・・・。そこにいたのは 目は見えないが、どんな“音”も聞き逃さない超人的な聴覚を持つ老人・・・。そして想像を絶する<異常者>だった。寝室、キッチン、屋根裏、クローゼット、バスルーム・・・どこに逃げようが、ヤツは“音”を聞きつけ ものすごいスピードでやってくる。家中の明かりを消され、逆にハンディキャップを与えられ、逃げ道を失った彼らだったが、なんとか老人に見つからず地下室までたどりつく。そこで目にしたものは あまりにも衝撃的な光景。ロッキーの悲鳴が鳴り響く・・・。 彼らはここから無傷で出られるのか・・・。
(引用;sonypictures.jpより)

映画「ドント・ブリーズ」のキャストと日本語吹替の声優を紹介

ロッキー:ジェーン・レヴィ(水樹奈々)
アレックス:ディラン・ミネット(梶裕貴)
マネー:ダニエル・ソヴァット(江口拓也)
盲目の老人・スティーヴン・ラング(沢木郁也)
デイディー:エマ・ベルヴイシ(宇山玲加)

監督:フェデ・アルバレス
脚本:フェデ・アルバレス,ロド・サヤゲス
制作:サム・ライミ,ロバート・タパート,フェデ・アルバレス

映画「ドント・ブリーズ」の見どころ

「ドント・ブリーズ」の見どころはこんな声が多かったです!

・緊迫感がすごい!
・犬のシーン手こずりすぎ(笑)
・終始緊張する映画だった!
・盲目のじいさんが強すぎ(笑)ゾンビみたい!
・じいさんの目、、怖い!
・観ているこっちも声が出なくなる作品!
・幽霊より人間の方が怖いというスリル映画!

以上、映画「ドント・ブリーズ」のあらすじ、キャスト、見どころについて紹介しました。

少しでも参考にしていただけたら嬉しいです。

ネタバレは以下YOUTUBEからクリック↓

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